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| ●Otto Link Master Link 4Star Model Facing
No.4 Tenor Mouthpiece 【Vintage】 |
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| オットリンク マスターリンク Four☆☆☆☆モデルのテナーメタルです。フェイシングナンバーは[4]です。ティップレールとサイドレールが綺麗にリフェイスされています。オープニングサイズは約2.65mmで、オットリンクで言えば7★相当の開きです。メッキは全て剥がれており、真鍮無垢の状態です。使用による擦りキズはありますが、レールのバランスも良く状態の良いヴィンテージマウスピースです。また、希少な専用オリジナルリガチャーも付属しており、状態も良いです。SuperToneMasterよりも柔らかくダークな音色が楽しめます。オットリンク独特の枯れたヴィンテージサウンドをお探しの方は是非どうぞ。 |
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■シリアルNo:FXXX
■リフェイス済み
■ティップ:約2.65mm(約0.105インチ)
【オット・リンク [7★]相当・デュコフ [D7]相当・セルマー [H]相当】
■付属品:MasterLink用オリジナルリガチャー
【Vintage Otto Link MasterLink FOUR☆☆☆☆Modelについて】
[通常のマスターリンクの写真はこちら]
オットリンクの最初のメタルマウスピースであるマスターリンクは1940年代からニューヨークの工場で生産され始めたと言われています。マスターリンク
Four☆☆☆☆モデルは基本的な設計は通常のマスターリンクと同じようですが、マウスピースの側面のデザインが通常のマスターリンクと異なっています。通常のマスターリンクにはロートンやアジャスタトーンなどのマウスピースのようにスライド式で取り付けるリガチャーのため、ボディ側面にリガチャーをスライドさせる溝がありましたが、Four
☆☆☆☆モデルはボディ側面には溝はありません。また、SuperToneMasterなどに代表されるオットリンク特有の突起がボディ上に無いのも特徴のひとつです。マウスピース側面にシリアルナンバーが刻印されており、ボディ上に【FOUR
☆☆☆☆ MODEL】と【MASTER Link】の刻印があります。また、シャンク部分には【OTTO LINK &CO.INC.NEW
YORK】と刻印があり、テーブルにはフェイシングナンバーが刻印されています。Four☆☆☆☆モデルはテナーでコールマン・ホーキンス氏やベン・ウェブスター氏が愛用していたことで有名です。 |
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●オット・リンク マスターリンク Four ☆☆☆☆
Model
Facing No.4 テナーサックス用メタルマウスピース 【ヴィンテージ】
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SOLD OUT!
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| ◆ 下記の写真をクリックすると拡大写真がご覧になれます ◆ |
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