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●Lost Wax Brass Model Gold Plated
Early60s Medium Large Chamber 109 Tenor Saxophone Mouthpiece 【USED】 |
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| LostWax ミディアム・チェンバー
BrassモデルのUSEDテナーマウスピースです。Brass Modelはソリッドブラス(真鍮無垢)タイプがスタンダードでしたが、こちらは生産本数が少なかった金メッキ仕上げです。ソリッドブラスよりもやや明るく輪郭のあるサウンドです。厳選した素材を使い、最終仕上げはテッド・クラム氏がハンドフィニッシュをしているだけあり、ティップレールやサイドレールは素晴らしい仕上がりで、クオリティの高いマウスピースです。使用による小さな擦りキズや若干のメッキ剥がれはありますが、目立ったダメージもなく、USEDとしては状態の良いマウスピースです。ヴィンテージリンクをコンセプトにしているだけあり、低音域はウォームで図太いジャズサウンドがお楽しみいただけます。 |
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Ted Klum氏が今現在製作しているFocusTone
シリーズはスタンダードモデルでも8万円前後することを考えると、こちらのマウスピースは高いクオリティを持っていながらもお買い得なプライスです。中古でも出回ることが少ないマウスピースですのでご興味のある方は是非どうぞ。
■モデル名:Brass Model Early60s Medium Large Chamber
■オープニングナンバー:109 【オットリンク [8]相当・デュコフ [D7とD8]相当・ベルグ・ラーセン [110]相当】
■仕上げ:金メッキ仕上げ
■材料:ブラス製(真鍮製)
■コンセプト:60年代初期のオットリンク スーパートーンマスターヴィンテージのレプリカ
■Ted Klum(テッド・クラム)氏によるハンドフィニッシュ ※マウスピース側面にTK氏の刻印があります
■付属品:なし
【Lost Wax Brass Model Early60s Medium
Large Chamberついて】
ベン・ウェブスターやコールマン・ホーキンスなどが愛用していたことで有名な
60年代のスーパー・トーン・マスターのヴィンテージをコンセプトとして設計されたマウスピースです。
アッカーマン氏監修のもと、一本一本丁寧に仕上げられたこのマウスピースはティップレールやサイドレールの仕上がりは他のマウスピースと比べても群を抜いてハイクオリティな仕上がりになっています。伝統的なバッフルデザインを採用し、熟練した職人の優れた技術によって仕上げられたこのマウスピースは非常に高いクオリティを維持しています。サイドレールやティップレールの仕上げもハイレベルな技術が活かされた素晴らしい仕上がりです。サウンドはヴィンテージのスーパー・トーン・マスターをコンセプトにしているだけあって、ウォームで図太く、芯のある音でパワーも申し分なく、レスポンスも良く、低音域から高音域までバランスの良いマウスピースです。
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●Lost Wax Brass Model Early60s
Medium Large Chamber
テナーサックス用メタルマウスピース 109 【GP】 【中古商品】
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SOLD OUT!
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